いつもの人

声:
再生 2412回
人気朗読ボイス
掲示板 人気投稿

朗読文

高校の頃から、同じ人に痴漢されています。
その人は背は少し高いものの、髪の毛の薄いさえないスーツを着たおじさんです。
高校を卒業してからは、授業の関係で月曜と水曜、ちょうど八時過ぎの電車に乗ると現れて
、満員電車の中でかならず私は触られてしまいます。
私は背が低いので、その人が私の下の方を触ろうとするととても不自然で、周りにばれそう
で怖いので、捕まえはしないものの、いつも逃げたり手をのけたりしていたのですが、ある
日胸を触られた時、私は避けずにおじさんに寄りかかってしまいました。
胸を手の甲でやさしく押され、そのまま乳首を探り当てられて、指の間にはさんでつままれ
たり、先をはじかれたり…。私は感じてしまって、時々はノーブラで電車に乗るようにもな
りました。
それからおじさんはもう、周りだけを気にして私が嫌がるなんてことは考えずに、胸をたく
さんいじめてくれます。私も、人にばれないなら気持ちいい方が……
先週の月曜はブラをしていましたが、後期が始まったばかりで久しぶりに会ったからか、混
んできた途端に手を上から差し入れて、キャミもブラもよけて直接私のおっぱいを揉んでき
ました。
田舎に済んでいるので、終点間際の10分弱しか痴漢してもらえませんけれど
終点につくと声をかけることもなく、おじさんはいつもすぐに私の視界から消えてしまいま

コメント

まだコメントはありません

コメントを書く



朗読詳細

いつもの人
カテゴリ
タグ
性別
公開日 2016年12月07日 18:00
掲示板 この掲示板は終了いたしました。